5月31日(木)
ファミリーコース3のSさんが、宇都宮から来てくれました。
パン教室の下準備をしてから
今日のランチは、"エスカリエ” フレンチです。
リーズナブルで、それでいてとってもおいしいフレンチです。
デザートは、パン教室でモンブランを作るので
コーヒーだけいただいてきました。
ファミリーコース3
<グラハムブレッド>と<モンブラン・ヴェール>
プラス1は、<テ・ベール・オ・レ>
<グラハムブレッド>
グラハム粉は、沸騰させた牛乳に入れまぜて
2時間ほど置いて使います。
<モンブラン・ヴェール>
生地にも、モンブランペーストにも抹茶を加えます。
なんでモンブランに抹茶なのかな~?て
ちょっと思ってしまいます(笑)
<テ・ベール・オ・レ>
レッスン終了は、5時を過ぎていたので
宇都宮に帰るまでにお腹すいちゃうかもと
軽く焼きたてパンを召し上がっていただきました。
遠いところありがとうございました。
2018年6月6日水曜日
広島 厳島神社 3日目
28日は、フェリー乗り場のすぐ前にある「宮島別荘」に泊まりました。
厳島神社まで、歩いて4~5分の所です。
ホテルのお風呂の床が、たたみだったので
主人が思わず撮ってしまったそうです。
ほんとは、写真ダメなんですけどね。
誰もいなかったから許してくださ~い。
お風呂に入り、ライトアップされた厳島神社へ
観光船が何艘も、鳥居の下をくぐって
しばらく写真タイムを取って
また鳥居をくぐってもどっていきました。
海に浮かぶ厳島神社は、なんだかとってもきれいで厳かで
しばらくじっと眺めていました。
帰りは、商店街を抜けてホテルへ
世界一大きなしゃもじが飾られていました。
翌日は、雨
満潮の時間に合わせ、再び神社へ
念願かなって、2日間にわたって
厳島神社を堪能できました。
フェリーで本土に戻り、今度は岩国まで
錦帯橋を見に行ってきました。
滑りそうなくらいの急アーチ
心配していましたが、ちゃんと階段になっていましたよ。
向こう岸まで行って、帰ってきました。
日本3名橋の1つです。
木と木の組み合わせによって支えられ、
巻金とカスガイのほかは
1本の釘も使われていないそうです。
2018年6月5日火曜日
広島 厳島神社
5月27~29日まで、広島に行ってきました。
厳島神社に行ってみたくて
主人に言ったら、計画を立ててくれたのです。
せっかくなので、瀬戸内の島にも行ってみたいね~と
1日目は、生口島にフェリーで渡り
清風館に泊まりました。
生口島は、広島ですが
露天風呂から見える島々は、全部愛媛県なんだそうです。
かつて造船業で栄えた島ですが、
今では3社を残すだけになり、高齢化が進んでいるそうです。
そんな生口島に広島商船高専があり、その生徒数の600名は
島の人口の約1割に当たるそうです。
高齢化が進む島にとって、大切な若者なんだそうです。
翌日は、再びフェリーで竹原港に戻り
竹原街並み保存地区を通り平和記念公園へ
石碑には
「安らかに眠って下さい
過ちは
繰り返しませんから」
と刻まれていました。
私たちが忘れてはいけないこと。
世界に発信していかなくてはいけないこと。
原爆を体験した日本人だからこそ
やらなくてはいけないことがあるはずなのに
日本の政治家は、なぜそれをしないのでしょう?
宮島港からフェリーで厳島まで
さすがに修学旅行生がいっぱいでした。
あちこちにかわいい鹿が、自由に歩き回っていました。
厳島では、アナゴが名物のようで
せっかくなのでいただきましたよ。
お口の中でとろけます~
干潮の時間に合わせて、鳥居まで歩いていきました。
この鳥居、上部の島木が箱形になっていて
その中に7トンもの石が埋められていて
その重しで立っているんだそうです。
誰が考えたのでしょう?
すごすぎです。
満潮の厳島神社は、また明日。
厳島神社に行ってみたくて
主人に言ったら、計画を立ててくれたのです。
せっかくなので、瀬戸内の島にも行ってみたいね~と
1日目は、生口島にフェリーで渡り
清風館に泊まりました。
生口島は、広島ですが
露天風呂から見える島々は、全部愛媛県なんだそうです。
かつて造船業で栄えた島ですが、
今では3社を残すだけになり、高齢化が進んでいるそうです。
島の人口の約1割に当たるそうです。
高齢化が進む島にとって、大切な若者なんだそうです。
翌日は、再びフェリーで竹原港に戻り
竹原街並み保存地区を通り平和記念公園へ
石碑には
「安らかに眠って下さい
過ちは
繰り返しませんから」
と刻まれていました。
私たちが忘れてはいけないこと。
世界に発信していかなくてはいけないこと。
原爆を体験した日本人だからこそ
やらなくてはいけないことがあるはずなのに
日本の政治家は、なぜそれをしないのでしょう?
宮島港からフェリーで厳島まで
さすがに修学旅行生がいっぱいでした。
あちこちにかわいい鹿が、自由に歩き回っていました。
厳島では、アナゴが名物のようで
せっかくなのでいただきましたよ。
お口の中でとろけます~
干潮の時間に合わせて、鳥居まで歩いていきました。
この鳥居、上部の島木が箱形になっていて
その中に7トンもの石が埋められていて
その重しで立っているんだそうです。
誰が考えたのでしょう?
すごすぎです。
満潮の厳島神社は、また明日。
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