2011年9月10日土曜日

パン教室

初級;シナモンロール/レーズン・チーズバンズ
お楽しみメニュー:プリン

 今日は、ちょっと暑い1日でしたね。

    久しぶりの手ごねです。
   苦戦苦闘していましたが、
 とってもいい感じに捏ねあがりました。

      <レーズン・チーズバンズ>


      手ごねでも、ふわふわ美味しいパンになりました。

    <シナモンロール>





    大きなリング型のと、小さなかわいいシナモンロールです。

  大きなシナモンロールは、毎回皆さん気に入って頂いてます。
     子供のお誕生日に作ってあげたら喜びそう!と。。。



      プリンは撮り忘れました。

   今日はやる事が沢山で、皆さんお疲れ様でした。
もう少し涼しくなったら家でも作ってみようと思ってます。
      と言って頂きました。

     是非作ってみて下さいね〜

2011年9月7日水曜日

よもぎパン

  嫁のAちゃんが、よもぎパンにはまっているらしい。
     そこで、ちょっと作ってみた。

     <試作1号>


    乾燥よもぎと米粉を20パーセント加えてみた。



    好きなよもぎパンは、モッチリしているらしい。


   これはどちらかというと、ふんわりかな?
    う〜ん、今度は何をいれてみようかな〜?
      タピオカ粉なんか、良いかも。。

    天然酵母で作ったらモッチリになるかな??

     今度は、天然酵母で作ってみよう!!

かぼす

   九州の知り合いが、かぼすを送ってくれました。



       さて、何に使いましょう!?

2011年9月5日月曜日

熊野神社のお祭り

 お囃子が聞こえてきました。
    熊野神社のお祭りです。

  マックとお散歩がてら、ちょっとよってみました。





2011年9月4日日曜日

パン教室

 9月3日

中級;モンキーブレッド/豆太鼓
お楽しみメニュー;黒ごまプリン


  久しぶりのパン教室です。

    <モンキーブレッド>


   パン生地を、たっぷりのバターと黒糖のシロップにつけ込んで
     型に入れ焼きます。

    美味しのですが、カロリーがとっても気になりますね!


       <豆太鼓>


     大納言かのこやうぐいすかのこ、
        ウォールナッツが沢山入った和風のぱんです。

      <黒ごまプリン>


     黒ごまの風味が効いて、トロうまです。




    2日夜、パン教室の準備をしていたら
   材料は全部用意していたはずなのに、黒糖シロップに入れる
    ブランデーが足りないではありませんか!

          どうしよう!?

   ちょうどサッカーの北朝鮮戦を見ていた時です。

     しょうがない、買いに行こう!
   急いで自転車に乗り、買ってきました。

   そして、TVをつけると、
  ちょうど吉田選手がゴールを決めた瞬間、それもロスタイム
      なかなか決まらなかったゴールが
   ロスタイムに良い形で決まり、北朝鮮戦に勝利!

   すると、外では急にざーっと雨が降り出しました。
  なんてラッキーな夜なんでしょう!(ついてるね〜)


2011年9月2日金曜日

お土産

  息子達が、お土産を持って来てくれました。
それなりに、気を使ってくれているにですね(^^)

新居のご近所さんにも、菓子折りもって挨拶に回ったみたいで、
ちゃんとやっているんだな〜と安心しました。




     ヨックモックのクッキー、いつ食ベテも美味しい



ミカン科


    
  グレープフルーツ;学名の意味は『楽園のみかん』
   西インド諸島バルバドス島原産の『ざぼん』と『オレンジ』の雑種です。
   果実が一枝にいくつも重なり房状に実るため
    『グレープ(ぶどう)のようなフルーツ』
      と言うのが名前の由来と言われています。

バラ科




桃;原産国の中国では桃は霊木、その実は不老長寿の薬とされていました。
日本でも『古事記』や『桃太郎』など桃の霊力に由来した話が伝わっています。


バラ科  


幸水梨;『早生幸蔵』と『菊水』の交配種です。
   両親から一文字ずつとって命名、昭和34年に発表されました。
   香り高くジューシーで柔らかな果肉、酸味の少ない甘味たっぷりの
   美味しさが魅力です。
   果実の90パーセントが水分である梨はのどの渇きを
   心地よくうるおしてくれます。


    ウンチクが書かれた千疋屋の果物達
 千疋屋と言うだけで、高そう〜〜と思ってしまいます。
   ちゃんと味わって頂かなくちゃ・ね!

    沢山のお土産、ありがとう!

2011年8月31日水曜日

ライバル出現

    28日息子が転勤で東京に戻ってきました。
  引っ越しの間、クー(息子達の愛犬)を預かる事になりました。


         何せ甘ったれのクーは、常に私の膝の上



         どこにいてもだっこして〜〜





     そんなクーを、『しょうがないな〜』と遠巻きに見ているマック
          流石、お兄さん!?
            いや、おじさんかな〜

        11歳の年の差は犬にとって大きい


       あの食いしん坊のマックが
        自分のえさをクーにとられても怒るでもなく、
    ただクーが美味しそうに食べている様子を見て
        『それ、僕のなんだけど〜』
            と言いたげな困った顔

     食いしん坊のおっとりは、飼い主に似たのかな?